PS4『パラッパラッパー』は4月20日発売に、タマネギ先生やニワトリ先生にまた会える!

ソニーインタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、PS4パラッパラッパーを2017年4月20日に発売します。

パラッパラッパー』は、1996年にPlayStationで登場した同名タイトルをPS4向けにしたリズムアクションゲームです。プレイヤーは、主人公の「パラッパ」となり、ヒロインの「サニーちゃん」のハートを射抜くためさまざまな困難をラップで乗り越えていきます。

限界の先へ!『DiRT 4』恐れ知らずの最新海外トレイラー

Codemastersが開発し、国内ではユービーアイソフトより発売予定のシリーズ最新作『DiRT 4』。本作の最新トレイラーが海外向けに公開されています。

FIA世界ラリークロス選手権公式ゲームとして制作中の本作には、40以上のライセンスされたコースが収録。Grace Potterの楽曲「Instigators」が彩る今回のトレイラーでは、様々な種類のラリーカーが舗装されたサーキットや、雪、雨といったコンディションのコースを駆け抜けていきます。

『DiRT 4』は、PS4/Xbox One/PCを対象に、海外で6月9日リリース予定。なお、ユービーアイソフトより発売される国内版はPS4/Xbox One向けタイトルとして、7月27日に発売されます。

1人称SFアクション『PREY』PS4体験版が配信決定―ゲーム序盤がプレイ可能!

ベセスダ・ソフトワークスゼニマックス・アジアは、Arkane Studios開発の1人称SFアクション『PREY(プレイ)』の体験版を、2017年5月18日から6月30日にかけてPlayStation 4を対象に配信します。

体験版「PREY Demo:Opening Hour」は、製品版のゲーム序盤がプレイできるものです。プレイヤーは、記憶喪失のモーガン・ユウを操作して、エイリアン「ティフォン」の襲撃を受けた宇宙ステーション「タロスI」を探索する事になります。

『ウィッチャー』原作小説翻訳版書影公開!2017年8月24日発売予定

早川書房は、CD PROJEKT REDの人気RPG『ウィッチャー(The Witcher)』シリーズ原作小説の日本語翻訳版書影を公開しています。

今回新たに翻訳されるのは第2巻「ウィッチャー2 屈辱の刻」。本巻ではシリがゲラルトの恋人イェネファーと共に訪れた魔法学校にてゲラルトと再開。陰謀に巻き込まれていく姿が描かれる模様です。

『CoD: BO3』DLC「Salvation」の海外配信日が決定!―最終章を迎えるゾンビモードのトレイラーも

ActivisionおよびTreyarchは、『Call of Duty: Black Ops 3』の最終DLCとなる「Salvation」が、9月6日にPlayStation 4で配信されることを海外向けに発表しました。本DLCでは4つの新マルチプレイヤーマップと1つのゾンビマップが収録されています。

マルチプレイヤーマップ
Citadel:
中世の強力な軍隊が拠点にしていた古代の城で、現在は廃墟となっている。堀と跳ね橋がプレイヤーのユニークな動きを可能にしつつ、狭所では近接戦闘が強いられる中規模マップ。

Micro:
ハンバーガーやポテト、カップケーキなどで満たされた、ファミリーピクニックテーブルに展開する一口サイズの小さな戦場。

Outlaw:
Call of Duty: Black Ops II』の人気マップ“Standoff”を西部劇スタイルにリメイクした中規模マップ。

Rupture:
Call of Duty: World at War』に登場した“Outskirts”を、地球の大気を改善する未来のハイテク施設にリメイク。

『蒼き革命のヴァルキュリア』後に“奇跡の解放戦争”と称される「五人の大罪人」が公開…彼らの罪とは?

セガゲームス コンシューマ・オンライン カンパニーは、PS4ソフト『蒼き革命のヴァルキュリア』の新キャラクター「五人の大罪人」を公開しました。

『蒼き革命のヴァルキュリア』は、『ヴァルキュリア』シリーズ最新作となるRPGです。本作では、復讐を果たすため国をも巻き込む戦争を仕掛けた主人公たち、そして目的遂行の最大の敵として現れる「ヴァルキュリア」の物語が描かれます。

今回公開された「五人の大罪人」は、後に「奇跡の解放戦争」と称される、ユトランド王国とルーシ帝国との戦争を主導した若者五人の歴史上の蔑称です。彼らは「復讐」という私怒のために、国をも巻き込む戦争を仕掛け、 「主導した罪」と「王女オフィーリアを謀った不敬罪」という2つの大きな罪を犯し、戦後裁かれ死罪に。

 

『ガンダムブレイカー3』前作からの引き継ぎ要素が判明、ただし注意点も

長年愛され続けている「ガンダム」シリーズのプラモデル、通称“ガンプラ”をモチーフとし、“創造”と“破壊”の両面が楽しめる創壊共闘アクションの魅力を受け継ぐ、シリーズ最新作『ガンダムブレイカー3』。本作では、カスタマイズや強化といったシステム面も大きな進化を遂げています。

また本作は、前作にあたる『ガンダムブレイカー2』からの引き継ぎにも対応。その詳細がこのたび明らかとなったので、こちらで紹介させていただきます。まず引き継ぐ内容に関してですが、「最後にセーブした機体」のパーツ構成を引き継ぐことが可能です。

ただし、引き継ぎを行う際に「最後にセーブした機体」が特定の条件に当てはまっていた場合、本作において「ミッションが開始されない」「アセンブル画面に遷移した際にアプリケーションエラーが発生する」「パーツをペイントする際にアプリケーションエラーが発生する」などの現象が発生する可能性があります。